雑記
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生姜を収穫した。
ちっさ!!
収穫前最後の撮影
掘り上げて根を洗ったところ。最初に植えた元々の生姜もそのまま残ってると聞いたが見当たらなかった。
ささやか~ だいぶいたいけな段階で掘り出してしまったぽい……(でももう台風来るから待てないし)
とりあえずサイズ記録
よく洗ったら、きれいな象牙色で、いかにも新ショウガって感じで、なんか良い!
洗ってるときに取れたちっさいかけらをちょっと食んでみたんだけど、ちゃんと生姜の味だった。
とりあえず満足した。
このちっさい生姜、せっかく新生姜なので、ほんとは酢漬けなんかにしてみたかったけど、考えたらうちで長年放置されてた鉢の謎の土なので、できるだけ衛生的に……
せめて火を通すがマシかという気がして、夕飯を生姜焼きめしにすることにした。
単にみじんに刻んだ生姜を炒めて、ごはんにまぜるだけなんだけど、しかし生姜焼きめしはいつ食べても外れない、優勝確定レシピだからね!
うちはごま油を常備してないからバターとかでやるんだけど、それでもなんでもとにかく美味い。
https://kiki-jiji.com/archives/481
ちっさ!!

収穫前最後の撮影

掘り上げて根を洗ったところ。最初に植えた元々の生姜もそのまま残ってると聞いたが見当たらなかった。

ささやか~ だいぶいたいけな段階で掘り出してしまったぽい……(でももう台風来るから待てないし)

とりあえずサイズ記録

よく洗ったら、きれいな象牙色で、いかにも新ショウガって感じで、なんか良い!
洗ってるときに取れたちっさいかけらをちょっと食んでみたんだけど、ちゃんと生姜の味だった。
とりあえず満足した。
このちっさい生姜、せっかく新生姜なので、ほんとは酢漬けなんかにしてみたかったけど、考えたらうちで長年放置されてた鉢の謎の土なので、できるだけ衛生的に……
せめて火を通すがマシかという気がして、夕飯を生姜焼きめしにすることにした。
単にみじんに刻んだ生姜を炒めて、ごはんにまぜるだけなんだけど、しかし生姜焼きめしはいつ食べても外れない、優勝確定レシピだからね!
うちはごま油を常備してないからバターとかでやるんだけど、それでもなんでもとにかく美味い。
https://kiki-jiji.com/archives/481
晩飯を焼きそばにした。普段の味の好みからするとソース味はしょっぱすぎて積極的には食べないのだが、今日はたまたま、焼きそばってたまに食べるとうまいよね〜!という気分になって乾麺を買った。しかし、やっぱりソース味しょっぺえよ。うう、美味いけどしょっぺえ、と思いながら冷蔵庫漁ってたら檸檬サワーあった。三日前、突然にやってきた母が、差し入れ!と買ってきてくれたったやつ。今これの気分じゃね?と開けたら確かにこれの気分だった。しょっぱいのを炭酸の酒で流し込むの最高〜

酒は好きだけど、普段、飲み会でもないと酒を飲まないし、宅飲みはあまりしない。父母は一杯程度のビール晩酌が日課だったりするが、世代の違いだなあと思ったりする。私が家で酒を飲むのは人から頂き物したときで、もらった酒というのはなんていうかしみじみ美味い。もらっちゃった、の嬉しさがアルコールと共に心にほんわり浸潤する。
冬場は、安いウイスキーやらワインやら自ら買ってきてホットカクテルにして一杯くらいの軽い晩酌することもある、寒いので。寒いときに飲む酒も最高。これは憧れも強い。
昔、学生だった頃、自分の研究分野の大先生が講演にいらした。講演の手伝いをしてた学生たちは懇親飲み会によばれたわけだが、その席で先生はウイスキー片手に、我々学生共に、戦前、まだ先生が若い頃に大陸でフィールドワークしてたときの話をしてくださった。
零下20度なんかの凍りついた大地を犬橇で駆け巡るのだが、寒さに耐えきれなくなると胸元に忍ばせたスキットルを傾ける。すると全身ぽっぽとしてまた先へ爆走する。そうして研究に熱を傾けていたが、戦争で全て絶たれた。当時は文化人類学を研究されていたそうだが、戦後は研究ジャンルをまったく別のものに変えざるを得なかった。先生は、夜中に研究でじっと資料に向き合っているときなど、ふいにそのときの思い出、研究への熱とか、そうしたものが、アルコールが胸をかーっと駆け下りる感覚と一緒に蘇って、居ても立っても居られなくなるとおっしゃっていた。またあんなふうに人類学やりてえな、という思いすら残ってると。私がこの先生と直接対面でお会いしたのはこの一回きりで、先生も亡くなって久しいが、今でもウイスキーを飲むとき、この話や、語る先生の表情や声なんかを少し思い出している。
酒は、わいわい飲み会するのもいいし、美味い食事にこれぞという美味い酒を合わせるのもいいが、なんであれ、なにがしかの場面や語り、雰囲気とともに楽しむのが好きだ。酒には物語がいっしょにいる、という感覚……そんなわけで一人で晩酌するのは、本を静かに読むこととどこか少し似てるように思ってる。

酒は好きだけど、普段、飲み会でもないと酒を飲まないし、宅飲みはあまりしない。父母は一杯程度のビール晩酌が日課だったりするが、世代の違いだなあと思ったりする。私が家で酒を飲むのは人から頂き物したときで、もらった酒というのはなんていうかしみじみ美味い。もらっちゃった、の嬉しさがアルコールと共に心にほんわり浸潤する。
冬場は、安いウイスキーやらワインやら自ら買ってきてホットカクテルにして一杯くらいの軽い晩酌することもある、寒いので。寒いときに飲む酒も最高。これは憧れも強い。
昔、学生だった頃、自分の研究分野の大先生が講演にいらした。講演の手伝いをしてた学生たちは懇親飲み会によばれたわけだが、その席で先生はウイスキー片手に、我々学生共に、戦前、まだ先生が若い頃に大陸でフィールドワークしてたときの話をしてくださった。
零下20度なんかの凍りついた大地を犬橇で駆け巡るのだが、寒さに耐えきれなくなると胸元に忍ばせたスキットルを傾ける。すると全身ぽっぽとしてまた先へ爆走する。そうして研究に熱を傾けていたが、戦争で全て絶たれた。当時は文化人類学を研究されていたそうだが、戦後は研究ジャンルをまったく別のものに変えざるを得なかった。先生は、夜中に研究でじっと資料に向き合っているときなど、ふいにそのときの思い出、研究への熱とか、そうしたものが、アルコールが胸をかーっと駆け下りる感覚と一緒に蘇って、居ても立っても居られなくなるとおっしゃっていた。またあんなふうに人類学やりてえな、という思いすら残ってると。私がこの先生と直接対面でお会いしたのはこの一回きりで、先生も亡くなって久しいが、今でもウイスキーを飲むとき、この話や、語る先生の表情や声なんかを少し思い出している。
酒は、わいわい飲み会するのもいいし、美味い食事にこれぞという美味い酒を合わせるのもいいが、なんであれ、なにがしかの場面や語り、雰囲気とともに楽しむのが好きだ。酒には物語がいっしょにいる、という感覚……そんなわけで一人で晩酌するのは、本を静かに読むこととどこか少し似てるように思ってる。
なくなった親戚ばあさまの四十九日ということで、明日は父母が島に来るという。ので、その構えでいたら、夕方、突然に母から電話がきた。
「もしもし。あたしお母さん。今あなたの家の最寄りコンビニにいるの」
メリーさんばりの唐突な襲来予告であった。
母と父は一緒に明日の飛行機で来るのかと思ってたら、母だけ先行して今週頭に島に来ていたのだという。そして、親戚の納骨(親戚ばあさまの墓は私の住む島とは別の島にある。たまたま台風が近づいて天候が荒れていたため、火葬のすぐ後にその島に渡ることが出来ず、納骨は今週まで持ち越していた)にも立ち会い、親戚一同の車に乗せてもらって田舎から都会にあるばあの住まいへ移動していたのだが、たまたま私の家の近くを通ると言うので一人だけ下ろしてもらったのだという。夕飯でもいっしょにどうか、と急に思いついたのだそうな。
まあいいんだけどまた急だなあと思いつつ、とりあえず家に上がってもらってお茶飲ませて、休憩などたらたらしてたら、パソコン借りたい、と言いだす。今回もそこそこに親戚がいっぱいでばあの家は手狭、泊まるのも気忙しいから、ばあの家の近くに宿を取りたい、という。
予約してないの? もうオンシーズンで観光客も増えてるので、飛び込み難しくね!?と慌てるが、母の目当てにしてたドミトリーをどうにか抑えられた。やれやれ。
そして母と、うちの近くで夕飯を一緒に取りながら、互いにわーっとしゃべって家族や親戚情報をあれこれ交換して、そして母は小二時間ほどで嵐のように去っていった。毎度、勢いとスピード感がすごい。
まあ、明日また会うんだけどね。
「もしもし。あたしお母さん。今あなたの家の最寄りコンビニにいるの」
メリーさんばりの唐突な襲来予告であった。
母と父は一緒に明日の飛行機で来るのかと思ってたら、母だけ先行して今週頭に島に来ていたのだという。そして、親戚の納骨(親戚ばあさまの墓は私の住む島とは別の島にある。たまたま台風が近づいて天候が荒れていたため、火葬のすぐ後にその島に渡ることが出来ず、納骨は今週まで持ち越していた)にも立ち会い、親戚一同の車に乗せてもらって田舎から都会にあるばあの住まいへ移動していたのだが、たまたま私の家の近くを通ると言うので一人だけ下ろしてもらったのだという。夕飯でもいっしょにどうか、と急に思いついたのだそうな。
まあいいんだけどまた急だなあと思いつつ、とりあえず家に上がってもらってお茶飲ませて、休憩などたらたらしてたら、パソコン借りたい、と言いだす。今回もそこそこに親戚がいっぱいでばあの家は手狭、泊まるのも気忙しいから、ばあの家の近くに宿を取りたい、という。
予約してないの? もうオンシーズンで観光客も増えてるので、飛び込み難しくね!?と慌てるが、母の目当てにしてたドミトリーをどうにか抑えられた。やれやれ。
そして母と、うちの近くで夕飯を一緒に取りながら、互いにわーっとしゃべって家族や親戚情報をあれこれ交換して、そして母は小二時間ほどで嵐のように去っていった。毎度、勢いとスピード感がすごい。
まあ、明日また会うんだけどね。
職場の人が、お連れ合いの親族に韓国の人と結婚した人がいるということでたまに韓国のちょっとしたお菓子や飲み物をもらうらしく、職場にお裾分けを持ってきてくれる。今回は高麗人参入りの飲み物で、小さなガラスびんに入っていた。蓋を開けてみると、匂いは高麗人参独特の湿気の多いゴボウのにおいが立ち上ったけど、味は全然クセがなくて、うす甘くておいしいかった。なにに効くのかよくわからず飲んだが、きっとなんか身体にいいんだと思う。嬉しい。
で、このビンもめちゃくちゃカワイイな!ってなって、なにに使うアテもないけどとっておこ、と思ったはいいけど、どれだけ洗っても高麗人参の匂いが抜けてくれない。ガラスびんは全然匂いついてないんだけど、ゴム栓が……どうにか匂いをとろうと洗いまくったけど、どんだけやっても湿地の匂いが抜けない。今は、レモングラス茶(こないだ写真上げた、賞味期限の切れてるヤツ)をとりあえずみちっとビンに詰めてみて、しばらく放置したらなんか匂い変わらないかな……って試してみてるとこ。まああんまり期待はできないけど、他のにおいに紛れてくれれば……。
で、このビンもめちゃくちゃカワイイな!ってなって、なにに使うアテもないけどとっておこ、と思ったはいいけど、どれだけ洗っても高麗人参の匂いが抜けてくれない。ガラスびんは全然匂いついてないんだけど、ゴム栓が……どうにか匂いをとろうと洗いまくったけど、どんだけやっても湿地の匂いが抜けない。今は、レモングラス茶(こないだ写真上げた、賞味期限の切れてるヤツ)をとりあえずみちっとビンに詰めてみて、しばらく放置したらなんか匂い変わらないかな……って試してみてるとこ。まああんまり期待はできないけど、他のにおいに紛れてくれれば……。

布団を干してるときに引っ掛けて、布団のガワに手のひら大のかぎ裂きを作ってしまい綿もはみ出しちゃう惨状だったので、2時間ばかり繕いものをする羽目になった。ごらんの通り、もとより不器用だし裁縫にも慣れていないのが如実な見てくれの悪い縫いものだが、まあ用が足りればそれで良い。しかし繕いものをするたんび、服なりぬいぐるみなり手提げなんかの小物なりを自作する人、ほんと偉大だなあと思う。

そういえば、たまにツイッターで話題見かけるけど、小学生の時に家庭科で買わされる裁縫セット、あれほんと何十年も使い倒すから、いい買い物だ。さすがに箱本体は捨てたけど、裁ち切りばさみ、糸切りばさみ、針山といういちばん使う基本道具は大学進学で家を離れるときに持ってきて以来、そのままずーっと使ってて、今もバリバリ現役。道具として、実に堅実堅牢な作りで頼もしい。

そういえば、たまにツイッターで話題見かけるけど、小学生の時に家庭科で買わされる裁縫セット、あれほんと何十年も使い倒すから、いい買い物だ。さすがに箱本体は捨てたけど、裁ち切りばさみ、糸切りばさみ、針山といういちばん使う基本道具は大学進学で家を離れるときに持ってきて以来、そのままずーっと使ってて、今もバリバリ現役。道具として、実に堅実堅牢な作りで頼もしい。
木曜くらいからお腹の調子を悪くしている。
おそらく原因は、使いそびれて眠っていた貰い物の、外国産(多分スペイン)のトマト&ニンニクディップソースを思い出し、もったいないのでパスタソースにするか……なんてことをやったせい。
パスタ食べたのは水曜と木曜のことで、当日はなんともなかったので油断しくさっていたが、金曜からなんかお腹が緩くてそれが今日まで続いている。
ソースは、缶は缶だけど小分けのソースパウチ(マックとかで貰うケチャップに少し近い)タイプだったので、封が缶ほど厳密ではなかったかもしれない。開けたときは問題はなさそうだったので、いけるかな……と思ったがやっぱあかんかったね。そもそも賞味期限がよくわからない食べ物にチャレンジをしてはいけない。
おそらく原因は、使いそびれて眠っていた貰い物の、外国産(多分スペイン)のトマト&ニンニクディップソースを思い出し、もったいないのでパスタソースにするか……なんてことをやったせい。
パスタ食べたのは水曜と木曜のことで、当日はなんともなかったので油断しくさっていたが、金曜からなんかお腹が緩くてそれが今日まで続いている。
ソースは、缶は缶だけど小分けのソースパウチ(マックとかで貰うケチャップに少し近い)タイプだったので、封が缶ほど厳密ではなかったかもしれない。開けたときは問題はなさそうだったので、いけるかな……と思ったがやっぱあかんかったね。そもそも賞味期限がよくわからない食べ物にチャレンジをしてはいけない。
ついに風邪がほぼ治ったので、いただきものの良いお茶パックを楽しむため、良いおはぎを買ってきた。
お茶は、ぐり茶というらしい。

お茶を入れてだな……おはぎを添えて。

まずぐり茶をひとくち飲んで……甘い?!ってびっくりした
飲み口が良すぎて、甘く感じたんだ。
渋みが感じられないくらい軽やか、しかしお茶の味がしっかり。
ふええ美味い……美味くてびっくりした。
入れたときの香りも軽やか爽やかだなあと思ったんだけど、飲んだときの透明感と濃密さが両方ある感じなの、すごかった。
今度買う機会があったらきっと買おう。
良いお茶をいただいてしまったものだ、改めて深く感謝……。
良いおはぎ買ってきて正解だったよ。おはぎも美味かった。最高の茶体験だよ。家で一人でこんな極上体験していいのかね。
惜しむらくは器の選択。
お茶の水色もきれいな透きとおるような若葉の緑色だったんだけど、この器では色がよくわからん。
あともう一包残っているので、次は水色のわかる湯飲みで色も楽しもう。
お茶は、ぐり茶というらしい。

お茶を入れてだな……おはぎを添えて。

まずぐり茶をひとくち飲んで……甘い?!ってびっくりした
飲み口が良すぎて、甘く感じたんだ。
渋みが感じられないくらい軽やか、しかしお茶の味がしっかり。
ふええ美味い……美味くてびっくりした。
入れたときの香りも軽やか爽やかだなあと思ったんだけど、飲んだときの透明感と濃密さが両方ある感じなの、すごかった。
今度買う機会があったらきっと買おう。
良いお茶をいただいてしまったものだ、改めて深く感謝……。
良いおはぎ買ってきて正解だったよ。おはぎも美味かった。最高の茶体験だよ。家で一人でこんな極上体験していいのかね。
惜しむらくは器の選択。
お茶の水色もきれいな透きとおるような若葉の緑色だったんだけど、この器では色がよくわからん。
あともう一包残っているので、次は水色のわかる湯飲みで色も楽しもう。
もうすぐ梅雨は明ける。明けるんだぞ。
そう思いながら、風呂場にいるような湿度を泳ぐように生活している。
夏は目の前のはずだけど、まだどこにも現れそうに思えない。湿気は大気のあらゆる層をぼんやりと霞ませているし、頭の上の空はもうずっと、土から昇る湿気と空を覆う雲とが幾層にも複雑に折り重なったもんやりした灰色に覆われている。まだまだ夏の雲じゃない。
けどもまあ、ふとある朝、起きてみたら窓の外は晴れてぎらぎらに明るく、湿気の薄いくっきりした青空に、陰影くっきりな彫りの深い白雲がもくもく立ち上がっているのを見る日が、きっと来るのだとはわかっている。そしてそのときになれば今度は暑さにうだって、夏早く終わんねーかな……とか文句を垂れはじめるのだ。
そう思いながら、風呂場にいるような湿度を泳ぐように生活している。
夏は目の前のはずだけど、まだどこにも現れそうに思えない。湿気は大気のあらゆる層をぼんやりと霞ませているし、頭の上の空はもうずっと、土から昇る湿気と空を覆う雲とが幾層にも複雑に折り重なったもんやりした灰色に覆われている。まだまだ夏の雲じゃない。
けどもまあ、ふとある朝、起きてみたら窓の外は晴れてぎらぎらに明るく、湿気の薄いくっきりした青空に、陰影くっきりな彫りの深い白雲がもくもく立ち上がっているのを見る日が、きっと来るのだとはわかっている。そしてそのときになれば今度は暑さにうだって、夏早く終わんねーかな……とか文句を垂れはじめるのだ。
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今日は仕事休みかも
ポケモンたちのために二度寝するかな……
23時に眠りの約束設定してるんだけど、やはりせいぜいが5時間程度しか睡眠継続できないので、4時くらいに目が覚める。まあ、昨年、6時台から5時台に移ったために聞かなくなってた古楽の楽しみを聞く習慣が戻ってきたので良いんだけど、やっぱ6時間くらいは寝れる体になりたいね……ポケスリ続けてたらもう少し寝れるようになるのか? リズムはかなり一定になってきたし、そのおかげで調子は良いんだけど、睡眠時間自体は今のところそれほど変わってはいない。もう少し寝れたい。睡眠が上手い人類に近づきたい